最近はじめたフットサル。今日は二時間ばかり走ってきました。みんな上手なんだもん。久しぶりにはきそうなほど。Tシャツがびっしょりになるほど走るのって気持ちいいけどね。
今まであまり縁がなかった運動。心身ともに鍛えるには今を逃す手はない!という理由で真新しくはじめたフットサル。ルールも満足に知らない自分ですが、みんな上手にリードしてくれるからありがたい。週一でも結構楽しい。皆さんも心機一転、運動されてはいかが????
毎日パソの前にいるから、いいストレス(?)解消になっています。アクティブにがんばりたい自分です。気合、気合!妄想は別だけど。
今日から、(正確には明日だけど)二泊三日で岩手に旅行に家族で旅行に行きます。往復約800キロの道のり。もちろん運転は私。車の運転は大好きなので。帰省ラッシュを避けるため夜中に高速走ります。春に横浜まで夜中走りました。いやぁ、完走すると気持ちいい!(完走という表現が正しいかどうかは別として)運転は苦にならないし、むしろ遠出運転がないとちょっと走りたいむずむずが逆にでてきます。あんまり飛ばさないけどね。だんな様はわきで寝ていること多し。
小岩井牧場で命の洗濯してきます。大自然ていいですね。普段機械まみれで生きているのでリフレッシュ。家でも機械ばっかりいじっているのであまり説得力ないけど、たまに自分は本当に機械が好きか?と自問自答。きっと紙一重なんだろうけど。
いい思い出ができたらUPします。あと数時間したら、出発。しばらくお気に入りのサイトともお別れ。おぉぉぉぉ。犬夜叉がぁぁぁぁ!禁断症状がぁぁぁ!
兄嫁様にまんがを貸しました。「特攻の島」。以前、広島の江田島海軍学校にいってきたとき、「回天」を見てきました。終戦記念日が近づくとそのときのことをよく思い出します。国家と愛国心、そして人間の尊厳といろんな思いが交差します。平和が一番。第9条を不変とした精神を忘れないように・・・。
甥っ子が遊びに来ましたせっかくだから、殺生丸とツーショット。ああ、日常から「犬夜叉」が切り離せなくなっている自分・・・。
久しぶりに上の娘と古本屋に行きました。出かけるのも久しぶり。出不精なのであまり移動がない私。
たいした収穫はなかったものの何冊か立ち読み。秋里和国さんの「それでも地球は回っている」。懐かしいなぁ。昔、友人から借りて読んだな。さかみちゃんの感性って、かごめちゃんに似ているの。相手に理想や常識を押し付けず、ありのままを受け入れてくれる辺りが。ジャンルはまったく異なるけど。
購入した本は、中島徹「五月原(セクハラ)課長のつぶやき」。おっさんギャグマンガ。この作家大好き。今、ビッグコミックオリジナルで四こま描いている人。おっさんギャグマンガも大好き。能天気で笑えるから。でも作る側の苦労を考えると本当に頭を使う内容でしょうね。っていうか、一番大変なジャンルに入るのではないでしょうか?私自身はあまりユーモアのセンスはないのでひょうきんな人って尊敬します・・・。
・・・本当は、甥っ子が遊びに来たネタ書こうと思ったのにまんがになってしまいました。でも、せっかくだから写真UP。兄貴、ごめんよ。肖像権無視して。ほほほほほほ。
サンデーで殺生丸がかなりいい感じで出ているので、せっかくだからTVスペシャル「殺生丸を愛した女」を鑑賞。ちょっと、犬夜叉がちゃっちい出方をしているけど、桔梗の最後以来、精神状態不安定な自分なので、どっかで「エピ投与」(ERの観過ぎ。これも長いなぁ・・・)
桔梗の最後(?)の時は、夜中の一時頃に車ぶっ飛ばしました。このときの音楽は、B’Z monsterの7曲目(タイトル忘れた・・・)がんがん掛けて「うあぁぁぁ、死んじゃったのかよぉぉぉ!」と叫んだ記憶があります。この曲があまりにもイメージにあっちゃったんですよねぇ。
あぁ、今でもあのシーンが頭から離れない。少年誌なのになんでこんなに重いのぉぉぉ!
明日は気晴らしにどっか出かけようかな。最近パソの前にしかいなかったし。気をまぎらわさなくちゃ・・・。キーボードもおかしいし・・・。
読んだんじゃなくて観たんだけど。とりあえずUP。
1985年作品だから、二十年以上前。かなり古いけど、私が小学生の時、小遣い頑張ってためて購入した初ビデオ。この当時はまだベータ版があったなぁ。
久しぶりに見たけど、今でも新鮮に見れる作品。犬夜叉のように「俺がかごめを守るって言ってんだ!」ていうのと違い、ヒロインのレミー島田が紅一点で「負けたくない!」と化け物に食って掛かるシーンにはもう絶頂。当時、アニメ会でも上位を占めただけあって今でも色あせることなく魅力満々。
ゴーショーグンを覚えている人、ご覧になったでしょうか。小説版では天野喜孝さんがイラストを書いてました。大好きな人です。
理想の女性なのですが、今の自分と相当かけ離れている・・・(ーー;)
声優は、小山茉美さんやら塩沢兼人さんやらと大御所。何年経っても感動が色あせずに見れる作品て少ない中、貴重な一品。とりあえずテープも腐ってなかったし。よかった、よかった。